利用時間を一日の流れで考える
まとまった時間を使う会議や研修では、実際の催しの時間に加えて準備と終了後の片付けを考える必要があります。開始・終了の希望時刻を早めに整理しておくと、利用条件を確認しやすくなります。
半日利用を検討するとき
短いプログラムであっても、受付や設営を含めると想定より時間が必要になることがあります。限られた時間内で実施する内容を絞り、途中の移動や資料配布も予定に含めると進行を組み立てやすくなります。
1日利用を検討するとき
複数の講義や演習を行う場合は、休憩の位置と切り替え時間をあらかじめ決めておくことが大切です。長時間になるほど、参加者の動きや必要な備品の確認も重要になります。
変更が生じた場合の確認
参加人数や予定時刻が変わる場合は、できるだけ早い段階でご相談ください。ご利用できる範囲や条件は、実際の会場や日程に応じて個別に確認します。
お問い合わせ
希望日、希望時間帯、参加人数、内容の概要をお知らせください。ご利用条件や費用は、お問い合わせ内容を確認したうえで個別にご案内します。
